2026年2月7日(土)~8日(日)に開催された「情報処理学会 第183回コンピュータと教育研究発表会(CE研究発表会)」において、若林が発表した「可視化と疑似体験を重視したWebベースの情報セキュリティ演習教材の提案」が学生奨励賞を受賞しました。
本発表では、環境構築不要で手軽に導入できるWebベースの演習教材「VISUSEC」を提案し、その実践結果と効果について報告しました。
この度の学生奨励賞を受賞したこと、大変嬉しくかつ光栄に思っております。
今回の発表では、会場およびSlackにて多くのご質問・フィードバックをいただきました。
この場で、改めて感謝申し上げます。
頂いたご意見を励みに、大学院進学後も研究を発展させていきます。